先生のプロフィール

マリン先生

旅行、ガーデニング、料理、海外渡航などの経験を英語で一緒に共有しませんか?

生い立ち

三か国語の女の子
ベトナムで生まれ、ラオスで育ち、オーストラリアと日本で育った。

学歴

経済学を専攻。 最終学位は神戸大学の博士号。

教育体験

•日本での8年間の指導経験(さまざまな英語学校、企業、プライベートレッスン、グループレッスン、オンラインレッスン)
•日本全国で英語キャンププログラムの促進

専門的な実績

•ビジネスアナリスト-シンガポールのグローバルコンサルティング会社Arthur D. Little Asia Pte、Ltdのフリーランス調査プロジェクト
•コンポーネントコーディネーター(UNDPサポートプロジェクト)、ラオス

奨学金と賞状

•日本文部科学省奨学金 (MEXT)
•オーストラリア開発奨学金(ADS)
•AFS交換学生プログラム

社会貢献

ラオ・ヘルプリング・ハーツ(LHH)の共同設立者
第1プロジェクト:2011年3月3日の地震と津波による日本の犠牲者を支援するための資金調達
第2プロジェクト:ラオス北部の洪水被害者のための資金調達、ドライフードと衣類の収集

趣味

1)旅行
旅行が大好きでこれまでに29か国の国々を廻りました。将来もっと沢山の国々に訪れて見てみたいです。
2)ガーデニング
2020年、野菜とハーブ栽培に今まで初めて挑戦しました。
コロナウイルスの影響で自宅にいる時間が増えたことで、バルコニーで40種類以上の野菜やハーブをコンテナや園芸用品を使って様々な試行錯誤
をして日々楽しんでいます。
3)料理
普段は外食が多いので自宅ではあまり料理はしませんでした。しかし、コロナウイルス の影響で自宅にいる時間を使って新しいことを始めようと思いました。2020年、人生で初めて料理に本格的に取り組みました。タイ料理、ベトナム料理、ラオス料理、中華料理が私のお気に入りです。
4)読書
読書をすることで仕事や生活していく上でのヒントやアイデアを身につけます。
様々な内容の本が好きです。
是非、私の学校にもおすすめ本がありますのでご覧になってください。
5)運動をする
少し前は運動したり、富士山や六甲山に登ったり、友達とよくハイキングを楽しみました。今は、その時間がありませんがまた再開しようと思います。
6)ピアノを弾く
5歳の時から高校を卒業するまでピアノを習っていました。
昔はピアノを弾くことが趣味でしたが、オーストラリアや日本で勉強や仕事に追われてピアノを続けることができなくなりました。今は他の趣味に挑戦してみたいです。
7)もっと


タイ語の勉強を始めて2年ほどになります。タイにはタイ人の友人がいて彼らに会いに年に3,4回タイを訪れます。友人たちは皆英語が堪能なので不自由はないのですが、彼らの家族は英語を話さない人も多くタイ語が必要になってきます。彼らとタイ語でコミュニケーションをとりたい、それが私がタイ語を勉強しようと思った理由のひとつです。

マリン先生には、読み書きよりも会話をメインで教えて頂き、そのおかげで簡単な会話ができるようになりました。タイ語は、文法も単純ですし決して難しい言語ではないと思います。マリン先生は極力タイ語でレッスンを進めるように心がけてくださるので、自分でタイ語の文章を組み立てるための基礎が身についたと思います。

マリン先生は英語も堪能なので、私にとっては英会話の勉強にもなり一石二鳥の充実したレッスンとなっています。また、タイやラオスの文化や生活習慣などについても色々と教えていただきました。本やインターネットではなかなか理解できないタイ人、ラオス人の考え方についても多くのことを勉強することができます。

去年、マリン先生の弟さんの結婚式にも招待していただき、パクセというラオス南部の街を訪れました。ラオスの結婚式は初めての体験でしたが、マリン先生のご家族や友人たちともとても楽しい時間を過ごすことができました。

マリン先生は、とても明るい先生です。タイ語についてはもちろんですが、タイの文化についての質問にもいつも笑顔で答えてくれます。是非皆さんもマリン先生のレッズンを通じてタイの文化に触れてみてください。

Masanobu Miyamoto


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